こんなこと、ありませんか?
売上の大半が既存顧客と紹介。新規開拓をしたいが、何から始めればいいか分からない。テレアポやDMを試したが効果は薄く、営業担当のモチベーションも下がっている。 紹介が途切れたら売上が止まる。この不安を抱えながら、いつまでも「待ちの営業」を続けるわけにはいかない。必要なのは、人に依存しない再現性のある新規開拓の仕組み。
こう変わります
Before
- -売上の8割が既存顧客と紹介に依存している
- -新規開拓の方法が分からず手をつけられない
- -テレアポが非効率で営業のモチベーションが低い
- -営業活動がデータとして残っていない
After
- +Webから月10件以上の問い合わせが安定的に入る
- +アプローチからクロージングまでの再現可能な型がある
- +営業活動が数値で見える化され、改善が回る
- +紹介に依存しない安定した新規獲得基盤が構築されている
私たちのアプローチ
ターゲット設定→リスト作成→アプローチ→商談化までの一連のプロセスを設計し、再現性のある新規開拓の仕組みを構築します。飛び込みではなく、情報発信やコンテンツを活用した「引き合い型」の営業基盤を作ります。営業活動をデータで可視化し、改善サイクルが回る体制を整えます。
活用イメージ
1
BtoB SaaS企業:インバウンドマーケ+インサイドセールスの体制を構築 → 新規商談数が月5件から月20件に
2
コンサルティング会社:セミナー→個別相談→受注のファネルを設計 → セミナー参加者の30%が商談に進むように
3
製造業:展示会+Web問い合わせの統合管理と後追い体制を構築 → 展示会リードの商談化率が3倍に向上