こんなこと、ありませんか?
CRMを導入したが、入力が面倒で誰も使わない。結局スプレッドシートで管理している。営業会議のたびにスプレッドシートを読み合わせ、パイプラインも見えず、受注予測も立てられない。 「ツールは入れたけど活用できていない」——よくある話だが、問題はツールではなく運用設計。業務フローに合っていないCRMは、ただの負担でしかない。
こう変わります
Before
- -CRMに誰もデータを入れない
- -営業会議がスプレッドシートの読み合わせになっている
- -パイプラインが見えず受注予測が立たない
- -退職者の顧客情報がそのまま失われる
After
- +入力が最小限で、営業活動の中で自然にデータが溜まる
- +ダッシュボードで営業状況がリアルタイムに見える
- +受注予測の精度が上がり、経営判断に使える
- +顧客情報が組織の資産として確実に蓄積される
私たちのアプローチ
CRM/SFAの選定から導入、そして最も重要な「現場に定着させる」までを一貫して支援します。ツールを業務フローに合わせてカスタマイズし、入力の負荷を最小限に。営業担当が自然に使い続けられる設計で、必要なデータが勝手に蓄積される仕組みを作ります。
活用イメージ
1
HubSpot導入:マーケ→営業のリード管理を一元化 → リードの後追い漏れがゼロになり、商談化率が2倍に
2
Salesforce活用改善:使われていない機能を整理し入力項目を最適化 → 入力率が30%から95%に改善
3
kintone:営業日報+顧客管理+案件管理をノーコードで構築 → 導入2週間で全営業担当が日常的に利用