こんなこと、ありませんか?
Salesforceに顧客データ、スプレッドシートに売上実績、会計ソフトに経費データ。毎月の報告のたびに、あちこちからデータを引っ張ってきてExcelで加工する。 データは「ある」のに「使えない」。経営会議のたびに出てくる数字が微妙に違う。「正しい数字はどこにあるの?」——この問いに即答できる人が社内にいない。
こう変わります
Before
- -月次レポート作成に3日かかっている
- -「数字はどこにある?」で会議が始まる
- -SalesforceとExcelのデータが合わない
- -経営会議で出てくる数字が毎回微妙に違う
After
- +ダッシュボードを開けば最新の数字がすぐ見える
- +レポートが毎朝自動でSlackに届く
- +データソースが一元化され整合性が100%保証
- +経営判断に必要な数字が30秒で手に入る
私たちのアプローチ
散在するデータソースを統合し、リアルタイムで数字が見えるダッシュボードを構築します。毎月の手作業レポートを自動化し、経営判断に必要な数字がいつでも、誰でも、同じ画面で確認できる状態にします。データの「ある」を「使える」に変えます。
活用イメージ
1
経営ダッシュボード:売上・粗利・受注残をリアルタイム表示 → 月次報告の準備が3日から0日に
2
営業パイプライン:CRM+スプレッドシートを統合 → 案件の進捗と受注予測が一画面で把握可能に
3
人件費分析:勤怠+給与+プロジェクト原価を統合 → プロジェクト別の収益性が即座に見える化