こんなこと、ありませんか?
市販のSaaSでは帯に短し襷に長し。業務に合わせてカスタマイズしたいが、大手SIerに頼むと見積もりが予算の3倍。かといって社内にエンジニアもいない。 「要件を伝えたのに、出来上がったものが全然違う」——受託開発でよくある失敗。本当に必要なのは、現場の課題を一緒に理解してくれるパートナーと、小さく始めて確認しながら進められるプロセス。
こう変わります
Before
- -市販SaaSでは帯に短し襷に長し
- -大手SIerの見積もりが予算の3倍で話にならない
- -要件を伝えても「できません」と言われる
- -完成したシステムが使いにくくて現場が嫌がる
After
- +自社業務にぴったりフィットするツールが手に入る
- +予算内で必要十分な機能を実現できる
- +プロトタイプで事前に使い勝手を確認してから進められる
- +リリース後も素早く改善できる体制が続く
私たちのアプローチ
業務課題に特化したWebアプリケーションを、モダンな技術スタックで迅速に開発します。要件定義から一緒に考え、プロトタイプで認識を合わせてから本開発に進むため、「思っていたものと違う」を防ぎます。アジャイルで段階的に構築し、リリース後も改善を続けられる体制を整えます。
活用イメージ
1
物流会社:配送ルート最適化と配車管理ツールを開発 → ドライバーの稼働効率が20%向上
2
人材紹介:候補者マッチングと進捗管理システムを構築 → コンサルタント1人あたりの担当案件数が1.5倍に
3
建設業:現場写真管理と報告書自動生成ツールを開発 → 報告書作成が2時間から15分に